2025年11月9日のETHUSDのトレード記録
4時間足のトレンド転換時の一波を狙ったトレード
日足の環境

日足は下降トレンド中だが、安値を付けて日足MAから大きく乖離しており、次の高値を付けるまでの短期的な上昇が期待できるポイント
4時間足の環境

4時間足も下降トレンド中であったものの、安値を切り上げて高値もやや更新しており、買い勢力が多い状況
ローソク足は20MAを上抜けて、20MAが水平となっているところで押し目を付けようとしており、グランビルの法則でいう第3波の形成が期待できる局面
4時間足レベルでも認識できるラインで直近高値が抑えられ、安値を支えようとしており、買いが入りやすい
1時間足の環境

1時間足はWボトムを形成し、上昇トレンドに転換するポイント
20MAは80MAに収束した後に上記ポイントで拡散しようとする形を見せている
⇒Wボトムのネックライン割れでエントリー
決済
4時間足レベルのトレンドライン、4時間足の高値ラインが重なったあたりで1/3決済(1回目)
日足レベルの安値ラインと80MAが重なる付近で1/3決済(2回目)
その後1時間足の安値にSLを移動したところ、安値を割ったので全決済(3回目)